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センター試験生物I〈考察問題・遺伝〉の点数が面白いほどとれる本―パワーUP版


大学入試 生物I・IIの点数が面白いほどとれる問題演習


大学入試生物 I・II 「考察問題」の点数が面白いほどとれる問題
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 愛玩動物飼養管理士のスクーリングに行ってきました(o^-^o)
10時から17時までみっちり授業です…。
栄養管理やしつけ、法律や歴史など幅広いお話を聴くことが出来ました(o^o^o)

 その中で、こんなお話がありました。
魚が死んでもあまり悲しく感じないけど、イヌ・ネコ・鳥が死んだときはものすごく悲しく感じる(もちろん個人差はあるけれど)。
その理由として先生は、魚は水の中で暮らしているのに対して、イヌ・ネコ・鳥は陸上で同じ空気を吸って生活していること、イヌ・ネコ・鳥は恒温動物であることを挙げられていました。
確かにそのような理由もあると思いますが、私はその動物と『絆』を築いていたかどうかが大きい気がします。

 ということで、24時間テレビのテーマでもある『絆』について私の思うところを述べたいと思います。

『絆』って何でしょうね???
『親子の絆』『夫婦の絆』『友達との絆』『ペットとの絆』いろいろありますが、何なんでしょうね?

 私が考える絆とは『はぐくむもの』かな?
昨日の友達との集まりもまさに絆だよね。
(と思っているのが私だけだったら悲しいけど(^^;))
みんなそれぞれ忙しいと思うんだけどさ、一声かけると集まっちゃうんだよね。
絆がないと集まれないでしょ。
共に学生生活を過ごした仲間だからね…。
気がつかないうちに絆が育まれていったんだろうな。
絆は一瞬にして出来ないですよね。

 あとは、『消えないもの』かなぁ〜。
友達との関係って何年会ってなくても、変わらないよね。
家族の絆だってそう。
離ればなれで暮らしていても、他界してしまったとしても切れることはないでしょう。
一度築いた絆は永遠に続くものだと思います。
裏切りがない限り。

 さて『ヒトと動物との絆』って成り立つのでしょうか?
私はヒトと動物との間にも絆は生まれると思います。
ただし、集団生活をする動物に限ってかな。
なぜかというと『絆』のポイントは『仲間』だと思うんだ。
『絆=仲間』と言ってもいいくらいじゃないかな…。
仲間だから信頼できるし、信頼できるからこそ仲間の為に動くことができると思うし、仲間だから絆を感じるんだと思います。
なので、ヒトを仲間と認識できる動物とは絆を育むことができると思います。
ヒトの一方的な思いだけじゃ絆ってできないよね。

 もっといろいろ書きたいけど、今日は時間切れだ(>_<)
みなさんも、周りのヒトといろいろな『絆』を育んで下さいね。
ていうか、24時間テレビ全然見てないな(--;)
アンガールズは完走できたのかな・・・。
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